民主党長野県連2009新春決起の集い

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  民主党県連の新春総決起の集いが長野であった。

  たくさんの方々が出席。「例年以上の盛り上がりだった」そうで、新しい時代到来の予感がした。

  こんな多くの人の前で、話をするのは、結婚式以来!?

  城山三郎さんの著書「そうか、もう君はいないのか」(新潮社)の話をした。

  この著書は、城山さんとその妻容子さんの夫婦の絆を描いたもの。

  容子さんが亡くなったあと、城山さんが二人の思いでをつづり、それを編集者がまとめた。

  城山さんが健在の時には、一冊の本にならなかった。

  次女の井上紀子さんが記す「あとがき」は涙なくして読めない。

 

この記事へのコメント

2009年01月19日 20:44
県連党大会で名刺交換させていただいた者です。城山さんの著書のお話などやざきさんの人柄に触れて、とても応援したくなりました。あいにく五区居住民ですので、会社にいる4区住民への働きかけなどで支援させていただきます。今後も頑張ってください。